スベスベツルツルな先輩

とはいっても未成年が除毛を受ける場合、父親の承諾が肝心であったり、中学生以下はお断りというエステがノーマルです。

100円ショップで見かけた、顔の産毛取り。コイル状になっていて、産毛をからめて抜いていくしくみなのなんかなぁ。初めはとても痛いなーと涙目になりながらやっていましたが、ぼちぼち慣れてくるとこんなものかなーと。

コンセントタイプだと出来る場所が限られてしまうので電池式を選びましたが、今度は電池が直ちになくなるという欠点が。
結局充電式の乾電池のセットを購入して、電池をローテーションして使っています。
本気で痛かったら、みんなその方法をとらないだね。

ただやはり部位によって痛みが違うようで、Iラインは柔らかい部分だからか痛かったという人が多いようです。

除毛の広告を見ると、ほとんど激痛がないとありますが、その激痛というのは、果たして耐えれる痛さなのなんかなぁ。
サンダルを履くころにはペディキュアもします。

好きな色を塗ったり、アートしたり楽しんでると、ハッと気づけば、足の指に長い毛が!靴下をはいていたりすると気付かないものなんですよね。

どんなに可愛くペディキュアをしても、指毛が生えていたら台無し。

非常にまずい状態です。それ以来足の爪を切ったりする時に、一緒に指毛も剃るようにしています。日頃からスベスベツルツルな先輩の肌。
余分な毛なんて言葉を知らないんじゃないかってくらい。
ワタシの記憶では、子どもの頃から大して体毛が薄いわけではなかったような。
ミュゼ なんば